ホテルスタッフがおすすめする河口湖のヒーリングスポットをご紹介します。 マイナスイオンをたっぷりあびて、美しい花と富士に魅せられて、心地よいオールゴールの音色で 癒されるコースですよ!
白糸の滝は水量が豊富でダイナミック! 富士山の雪解け水が高さ20m、幅200mで流れ落ちる様は豪快ですよ。
見渡す限りの野を美しい春の色に染めるシバザクラの群生。植付面積約 2.4ha約70万株の広大な一面のパノラマは瞳の奥までほんのり桜色に染め、 新緑の森、蒼々と天に立つ富士のお山とのコントラストが、ひとときここ がどこであるかを忘れさせてくれることでしょう。
緑深い河口湖畔に佇む中世の貴族の館。一歩中に踏み入れば、そこは限りない豊かさにつつまれた音楽の世界です。遙かいにしえから聞こえ来るオルゴールや自動演奏楽器の調べは、新しい息吹を吹き込まれいま再び、悠久の音を響かせています。
また、緑豊かな湖畔に貴族の館をイメージした建物が点在する庭園も美しく、館内では世界的にも大変貴重な自動演奏楽器をはじめ数々の銘器を展示。常時演奏、そして音楽の都プラハの演奏家にる弦楽四重奏など様々な音楽が溢れています。
霊峰富士の胎内より湧き出でる八つの泉は、昔から「神の泉」と崇められ、 いくつもの「伝説」が語り継がれています。忍野八海は八つの湧水池から 成っています。その昔、忍野村は「宇津湖」という湖だったそうですが、 延暦に富士山が大噴火し、そのとき流れた溶岩流によって、湖は山中湖と 忍野湖に分かれてしまいました。忍野湖は富士五湖と関連する一つでしたが、 川の浸食や掘削排水のため枯れてしまいました。忍野八海は、その時残った 富士山の伏流水の湧出口の池として、今日存在しています。
<富士吉田うどんとは・・・?>
「つるつる」というより「もちもち」。独特の歯応えのある麺が特徴の富士吉田うどんは、食べていくほどにその奥深さに引かれていきます。
その富士吉田のうどん屋さんも60軒以上!その中でもスタッフ一押しのお店が美也川なのです!
<スタッフ一押し!人気店 美也川はメニューも豊富!>
麺の卸店が開いたうどん店。釜揚げうどんに醤油をかけて食べる富士吉田湯もり350円は、富士吉田のうどん入門者におすすめのシンプル麺。その他、肉うどんやカレーうどん(各400円)もありますよ。